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カブトニオイガメの日光浴
JUGEMテーマ:水ガメ

水換えをする時に天気が良ければカブトニオイガメは外へ出す。



ハムスター用のケージに入れて放置すること30分程度。
現在、カブトニオイガメ水槽にはUVライトは設置していませんが、これで十分元気です。



画像、左側の小さい方などは飼育開始から1年未満でUVライトを撤去しましたが、今のところ特に問題はありませんね。



同じく、UVライト未設置のミシシッピニオイガメも現在、非常に元気です。

一応、幼体から1年はUVライト(2.0程度で十分かと思う)は設置した方が安心できますが2週間に1回、20〜30分程度、皮膚病予防も兼ねて外で日光に当て、乾燥させれば元気に育ちます。

あくまで、我が家の場合ですが・・



クサガメ等に較べると本当に手間がかからず飼育できます。

現在、我が家ではカブトニオイガメ、ミシシッピニオイガメ共に陸場は用意していません。

まぁ、冬場のヒーター故障などの対策として避難場所的に設置するのも良いでしょうが・・・

今日は以上。。
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